2022佐賀インターナショナルバルーンフェスタの開催規模・内容について

2022佐賀インターナショナルバルーンフェスタ

2022大会の開催内容について

今年の大会については、有観客で実施いたします。(2022.06.03発表)

1.開催規模

・本年も国内大会として実施(海外からの選手の受け入れは行わない)
・総機数95機程度の規模で実施(通常年=約110機・2021年=68機)
① 競技部門=60機程度(国内のみ)
「第35回パシフィック・カップ」「第38回熱気球日本選手権」「2022熱気球ホンダグランプリ第4戦」を実施。
② フェスタ部門=15機程度(国内のみ)
③ バルーンファンタジア(変形気球など)=10機程度を予定 ※後述あり
④ オフィシャルバルーン(スポンサー気球など)=10機程度

2.開催期間

2022年11月1日(火)〜7日(月)
※バルーン競技・イベント開催期間=11月2日(水)〜6日(日)
 ・11月2日(水)〜6日(日) 競技飛行  ※6日(日)午後は「キー・グラブ・レース」
 ・11月5日(土)・6日(日)夜 夜間係留「ラ・モンゴルフィエ・ノクチューン」 ※後述あり
 ・11月7日(月) 表彰式 ※後述あり

3.観客の有無について

本年(2022年)の大会は有観客で実施いたします。(2022.06.03発表)

4.競技運営方法について

オブザーバー(競技記録役員)を配置せず、熱気球競技用GPSロガーを使用します。 
※オブザーバーの募集はありません

5.ボランティア募集について

・競技参加の海外チームの参加がないため、競技ドライバー・競技クルーの募集はありません。
・ファンタジアドライバー・クルーについては、有観客での開催が決定した後(7月以降)、募集内容をお知らせします。 ただし、海外チームの参加がないため、通常年よりも募集規模を縮小することがあります。
・迷子センタースタッフ・総務班スタッフは有観客での開催決定後(7月以降)、募集内容をお知らせします。

6.新型コロナウイルス感染症対策

・大会開催時期に必要な対策を実施します。具体的には今後の動向を見て判断・決定します。

7.今後の状況変化

・今後の新型コロナウイルスの感染状況により、国や自治体からイベント開催時期に係る何らかの要請が発信された場合、実施内容の変更などを行うことがあります。その場合は改めて案内します。

最終更新日 2022年06月03日

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