佐賀バルーンフェスタの歴史

history

「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」の変遷

回数開催年参加機数タスク数観客動員
1978 5機 競技飛行なし バルーンフェスタ・イン九州
(開催地=福岡県甘木)
1979 8機 2タスク バルーンフェスタ・イン九州
(開催地=福岡県甘木)
1 1980 14機 2タスク 3万人 バルーンフェスタ・イン九州
2 1981 18機 4タスク 5万人 バルーンフェスタ・イン佐賀
3 1982 24機 8万人 バルーンフェスタ・イン佐賀
4 1983 34機 8タスク 10万人 バルーンフェスタ・イン佐賀
5 1984 49機 7タスク 12万人
6 1985 50機 8タスク 15万人
7 1986 83機 8タスク 20万人
8 1987 76機 8タスク 25万人
9 1988 92機 11タスク 35万人
10 1989 132機 18タスク(世界選手権)
10タスク(フェスタ)
117万人 第9回佐賀熱気球世界選手権
11 1990 85機 12タスク 80万人
12 1991 110機 14タスク 89万人
13 1992 136機
(19ヶ国地域)
11タスク 88万人
14 1993 136機
(17ヶ国地域)
13タスク 63万人
15 1994 119機
(16ヶ国地域)
17タスク 98万人
16 1995 121機
(16ヶ国地域)
10タスク 81万人
17 1996 128機
(17ヶ国地域)
10タスク 88万人
18 1997 170機
(38ヶ国地域)
21タスク 107.1万人 第13回佐賀熱気球世界選手権
19 1998 128機
(17ヶ国地域)
10タスク 72万人
20 1999 123機
(17ヶ国地域)
10タスク 68.1万人
21 2000 110機
(13ヶ国地域)
10タスク 76.5万人
22 2001 120機
(18ヶ国地域)
11タスク 71.8万人
23 2002 110機
(14ヶ国地域)
10タスク 59.5万人
24 2003 112機
(15ヶ国地域)
11タスク 89.4万人
25 2004 116機
(14ヶ国)
13タスク 99.7万人
26 2005 113機
(14ヶ国)
10タスク 79.8万人
27 2006 114機
(14ヶ国)
16タスク 87.7万人
28 2007 110機
(13ヶ国)
14タスク 78.7万人
29 2008 103機
(14ヶ国)
11タスク 94.3万人
30 2009 112機
(15ヶ国)
10タスク 86.4万人
31 2010 106機
(14ヶ国)
15タスク 92.1万人
32 2011 98機
(14ヶ国)
11タスク 64.0万人
33 2012 100機
(15ヶ国)
14タスク 80.3万人
34 2013 101機
(14ヶ国)
13タスク 81.4万人
35 2014 113機
(16ヶ国)
15タスク 85.0万人
36 2015 127機
(20ヶ国)
19タスク 92.5万人
37 2016 186機
(33ヶ国地域)
31タスク(世界選手権)
7タスク(ホンダGP)
131.0万人 2016佐賀熱気球世界選手権
38 2017 111機
(18ヶ国地域)
15タスク 88.6万人
39 2018 109機
(17ヶ国地域)
18タスク 82.1万人
40 2019 121機
(16ヶ国地域)
19タスク 92.8万人
41 2020
新型コロナウイルス感染症の
感染影響を考慮し開催中止
42 2021 68機
(国内)
5タスク 無観客開催
43 2022 95機
(2ヶ国地域)
12タスク 84.9万人
44 2023 125機
(16ヶ国地域)
20タスク 90.7万人

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最終更新日 2024年07月04日

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