[11/04 10:00] 最後の競技フライト(その1)

大会5日目(11/4)の朝の競技はブリーフィングで決定したとおり、河川敷からの一斉離陸後、PDG、JDGの2タスク。
インフレ作業中は雲が空を覆っていましたが、気球たちが次々と離陸を始めると、雲が切れて晴れ間が広がりました。

蟇セ蟯ク縺九i隕九◆荳?譁蛾屬髯ク(縺セ縺?譖?▲縺ヲ縺セ縺?)

離陸した気球たちは、北東からの風に乗って嘉瀬川を越え、次第に南西の空へと飛行を続けます。
このころ、日差しが強く照りつけ、色鮮やかな球皮が青空にくっきりと映えてシャッターチャンス。

蝌臥?ャ蟾昴r雜翫∴縺ヲ蜊苓・ソ縺ク窶ヲ

河川敷ではこの後、フェスタ気球やシェイプドバルーンの立ち上げが行われるのですが、TOMYは競技気球を追いかけることに…。
でも、事前にJDGのターゲットの位置は調べておいたに関わらず、上空の風のほうが速くて、次第次第に気球と追いかけるTOMYとの距離が拡大。

霑ス霍。荳ュ(荵?ソ晉伐逕コ莉倩ソ?)

結局、ターゲット付近にTOMYが到着するまでに、ほとんどのチームが競技を終えて着陸していたのでした(笑)

Reported by Tomy